独立行政法人国立病院機構 広島西医療センター

トップページ病院のご紹介診療科・部門紹介 > リハビリテーション科

病院のご紹介

ご来院の皆さまへ

医療関係者の皆さまへ

採用・募集情報

診療・予約に関するお問合せ

病院のご紹介

リハビリテーション科

スタッフ

リハビリテーション科長

岩﨑 洋一

  • 日本整形外科学会整形外科専門医
  • 日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医
  • (整形外科医長 併任)

理学療法士長

星井 輝之

  • ケアマネージャー
  • 呼吸療法認定士

理学療法主任

松川 佳代

  • 呼吸療法認定士
  • 福祉住環境コーディネーター2級

理学療法主任

清水 謙仁

  • 呼吸療法認定士

理学療法士

佐藤 善信

  • 心臓リハビリテーション指導士
  • 呼吸療法認定士
  • 認定理学療法士(呼吸)
  • 呼吸ケア指導士

理学療法士

坂村 慶明

  • 呼吸療法認定士

理学療法士

明石 史翔

  • 呼吸療法認定士

理学療法士

岩中 暁美

理学療法士

西村 和美

  • 福祉住環境コーディネーター 2級
  • シーティングエンジニア

理学療法士

森兼 竜二

  • 呼吸療法認定士

理学療法士

花岡 匡子

  • 呼吸療法認定士

理学療法士

山口 雄太

 

理学療法士

岡田 基紀

 

理学療法士

大西 麻湖

 

作業療法主任

富樫 将平

  • 呼吸療法認定士
  • NST専門療法士

作業療法士

畠中 美帆

  • リンパケアアドバイザー

作業療法士

末永 有里乃

  • 呼吸療法認定士
作業療法士

芹原 良

作業療法士

長岡 龍馬

  • アロマコーディネーター

作業療法士

窪田 訓孝

  • 福祉住環境コーディネーター2級

作業療法士

植木 麻由

  • 福祉住環境コーディネーター2級

言語聴覚士

春元 康美

  • 日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士

言語聴覚士

神﨑 健二

言語聴覚士

長谷 拓也

紹介

当院のリハビリテーション科は〔一般〕と〔重心・筋ジス〕に分かれ、岩﨑リハ科長の元、上記23名およびリハビリ助手3名が従事しており、それぞれ次のような疾患に対し治療、訓練を行っています。

今後より一層のサービスを提供したいと考えております。

一般

  • 整形疾患
  • 脳梗塞などの脳血管疾患
  • パーキンソン、脊髄小脳変性症などの神経筋疾患
  • 肺炎、慢性閉塞性肺疾患などの呼吸器疾患
  • 外科術後
  • その他

重心・筋ジス

入院部門

重症心身障害児(者)のリハビリテーション

現在の機能を出来るだけ維持し、快適な生活を送ることを目的とした治療・援助を行っています。

【治療内容】

  • 関節可動域訓練やストレッチなどの運動療法
  • 胸郭ストレッチや体位排痰などの呼吸理学療法
  • 日常の姿勢ケア
  • 車椅子や座位保持装置などの補装具作製の援助や姿勢のチェック

神経・筋疾患児(者)のリハビリテーション

今後おこりうる合併症の予防、残存機能の維持を目的とし、自分で活動する能力を促す治療・援助を行っています。

【治療内容】

  • 関節可動域訓練、ストレッチ、動作訓練といった運動療法
  • 早い時期からの呼吸理学療法の導入
  • 体幹装具、車椅子等、補装具作製の援助
  • 姿勢ケア
  • 意志伝達装置、ナースコールなどのスイッチ作製といった環境整備

外来部門

専門外来

  • 肢体不自由児(者)のリハビリテーション
    脳性麻痺、脳炎・頭部外傷・溺水などの後天的な脳性運動障害、ダウン症などの染色体異常、奇形症候群などの運動機能障害のある子供さん(成人)に対して、運動機能を促す訓練、車椅子・座位保持装置・下肢装具・歩行器などといった補装具作製の援助、家庭での生活指導などを行っています。
  • 筋ジストロフィー児(者)のリハビリテーション
    デュシェンヌ型筋ジストロフィー、福山型先天性筋ジストロフィー、筋強直性ジストロフィー、ウエルドニヒ・ホフマン病などの方々に対して、運動療法、呼吸理学療法、補装具(車椅子、体幹装具など)作製の援助、家族への訓練・介助法指導などを行っています。
  • 神経難病のリハビリテーション
    筋萎縮性側索硬化症、脊髄小脳変性症、パーキンソン病などの方々に対して、運動療法、呼吸理学療法、補装具作製の援助、家庭での訓練指導などを行っています。

発達外来

  • 運動発達に遅れ
    「おすわりが出来ない」「はいはいが出来ない」「なかなか歩けない」と言った、運動発達に遅れのある子どもさんに対して、発達を促す訓練や家庭での生活・関わり方指導などを行っています。
  • (軽度)発達障害児の個別療育
    「身体を使った遊びがぎこちない」「手先が不器用」「お友達と楽しく遊べない」といった子どもさんに対して、個々に応じた遊びを通して運動機能、認知、社会的スキルの発達を促していきます。
  • 集団療育(ちゅうりっぷ教室)
    運動、言葉、コミュニケーションの発達に遅れがある未就園の子どもさんを対象に、様々な遊具を使っての全身運動遊び・感覚遊びなど、いろいろな遊びを取り入れ、お子さんの経験を増やすことを目的とした、月2回の集団療育を行なっています。

独立行政法人国立病院機構 広島西医療センター
〒739-0696 広島県大竹市玖波4丁目1番1号 TEL:0827-57-7151 FAX:0827-57-3681

リンク個人情報保護方針サイトマップお問合せ情報公開

(C) 2013 Hiroshima Nishi Medical Center Allright reserved.